【無料オンラインセミナー】求人媒体・人材紹介だけに頼らない2027年の採用戦略
Point 01
来年も、同じ採用方法を続けますか?

人手不足でも、採用数を確保できない
求人媒体・人材紹介にかかる費用が増えている
Point 02
採用難とコスト増は、
同時に進んでいます。
約341万人
2030年に予測される労働供給不足
2.10倍
新規求人倍率(2026年7月・季節調整値)
30.6%
前年より内定辞退人数が増えたと回答した企業の割合(2026年卒採用)
採用コストを増やす企業が多い一方で、若手採用の競争と人手不足は続いています。
問題は、費用をかけても
候補者との接点や「選ばれる理由」が自社に残りにくいことです。
採用が必要になるたび、またゼロから費用をかける。この構造を見直す必要があります。
- 1外部チャネルへ費用を支払う
- 2応募を得る
- 3採用する
- 4翌年また支払う
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※約341万人は2023年公表のシミュレーションによる2030年の予測値です。新規求人倍率は、その月の新規求人数を新規求職申込件数で割った値で、応募倍率ではありません。30.6%は、2026年卒採用実施企業のうち、2025年卒採用と比べて内定辞退人数が「増えた」と回答した企業の割合です(「分からない」を除く1,034社)。内定辞退率や辞退人数の増加率を示すものではありません。
Point 03
2027年の採用予算を決める前に。

採用環境が変わるなか、前年と同じ予算配分を続けるだけでは、採用難への対応が遅れます。
求人媒体・人材紹介に「いくら使うか」だけでなく、
「次の採用に何を残すか」まで設計する。
2027年は、その転換点です。
予算
採用チャネル
自社に残る資産
Point 04
この60分で、
来年度の採用戦略を整理できます。

現在の採用方法を続けた場合のリスク
求人媒体・人材紹介への依存度の捉え方
候補者との接点が自社に残る採用チャネルの考え方
2027年の採用計画へ組み込む際の優先順位
Point 05
登壇者
松田 拓Matuda taku
M&C Creation CHRO/採用SNS事業責任者
パーソルキャリアにて、採用・人事領域に約8年間従事。YouTubeやTikTokなどの動画SNSを活用した採用戦略設計を専門としています。
Point 06
このような経営者・人事責任者に
おすすめです。
- 若手や経験者からの応募減少や人手不足に悩んでいる
- 求人広告・人材紹介への依存を変えたい
- 採用チャネルの選択肢を増やしたい
Point 07
開催概要
開催日程 1
9月29日(火)
13:00〜14:00
開催日程 2
9月30日(水)
14:00〜15:00
※2日間とも同一内容です。いずれか一方の日程を選択してください。
- 開催形式
- オンライン
- 参加費
- 無料
当日プログラム
- 採用市場の変化と、今の採用方法を続けるリスク
- 求人媒体・人材紹介への依存度を見直す視点
- 候補者との接点が自社に残る採用チャネルの考え方
- 2027年の採用計画へ組み込む優先順位
- 質疑応答
Point 08
よくある質問
2日間とも参加する必要がありますか?
いいえ。両日とも同一内容のため、いずれか一方の日程を選択してください。
参加費はかかりますか?
無料で参加できます。
その採用費を、
来年も同じように使う前に。
今の採用方法を続けるリスクと、求人媒体・人材紹介だけに頼らない選択肢を、60分で整理します。
お申し込み
参加希望日を選択してください。お申し込み後、視聴URLをメールでお送りします。
